1億円の重みを実感!6年生・租税教室で学ぶ税の役割
- 公開日
- 2026/07/07
- 更新日
- 2026/07/03
6年生
6年生は社会科の学習の一環として、泉大津税務署の方をお招きした「租税教室」に参加しました。授業では、クイズやアニメーションを楽しみながら、税の種類や、もし税金がなかったら私たちの暮らしはどうなってしまうのかなど、税の仕組みや大切さについて深く学びました。
さらに、今回は特別に「お金の重さ」を体験する時間も!アタッシュケースに入った1億円(ダミー)を実際に持ってみたり、代表の児童が1000万円の束の重さを肌で感じたりと、その重みにびっくり。税金がどのように社会を支えているのか、その重みと役割を身近に考える貴重な学びの機会となりました。